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【「実務に必要な構造力学と構造設計」教材のご案内】

 INDI建築構造学スクールで30数年の教材製作の集大成ともいえる実務書「実務に必要な構造力学と構造設計」(500ページで質問対応付き)が、年間500冊以上が売れているという驚異的な教材ですが、この度、INDI建築構造学スクールとの共同企画で当学院でも、この「実務に必要な構造力学と構造設計」を販売します。

教材の中身は実務者から初学者までを対象とした「許容応力度計算 ・ 限界耐力計算 ・ 次世代の限界状態設計法」までが体系的に学べる基本書となっております。


自宅で学ぶ“山ごもり100日修行”
「実務に必要な構造力学と構造設計」
定価 270,000円(税込)


お申し込みFAX用紙

※各種キャンペーン等はこちらにてご案内しております。



【教材の概要】

 日本建築学会、日本建築センター、国交省建築研究所の専門書20数冊分の構造理論を基に構成されています。構造力学の基礎理論から構造設計の詳細まで解説された教材で実務者にも初学者にも十分な満足が得られるものです。

 購入者は主に大学、都道府県の建築指導課、構造設計事務所、確認審査機関で、各方面の専門機関から高い評価を受けている教材です。



【学習目的】

構造力学・構造設計理論の更なる習熟に!
構造設計一級建築士受験対策の副教材に!
次世代の「限界状態設計法」を学ぶ!
構造設計実務のサポートに!
許容応力度計算・限界耐力計算の骨子を学ぶ!

【学習方法】
右ページが構造計算で関係するテーマを取り上げた例題、左ページがその解説となっております。
500ページ1冊を6ヶ月間で、固定法・D値法など構造力学の基礎理論と構造別断面算定などの演習トレーニング(例題数145問)を行います。
まず、例題を解いてみる。そして解説で確認、読み込んで勉強する方法です。
映像講義は有りません。6ヶ月間は質問対応付きとなります。



テキスト(B4判)の一部をこちらで確認できます。

・テキストの活用法 ・目次 ・構造力学 ・許容応力度計算
・保有水平耐力計算 ・限界耐力計算 ・「限界状態設計法」


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